あさんぽ部 さんのコラム

歩くと集中力・仕事の質が上がる
行き詰まったら、デスクにかじりつくより、いったん立ち上がって歩いてみましょう。歩く効果は頭のリフレッシュにもおよび、集中力の回復や発想の切り替えを助けます。こまめな散歩を味方に、軽やかに仕事を…

靴下を変えるだけで快適に|ウォーキングのマメ・蒸れ対策の基本
歩くたびにできるマメや、靴を脱いだときのムレ。この不快感は、靴を変えなくても靴下を見直すだけで驚くほど軽くなります。ウォーキングを快適にする靴下選びのコツを、肩の力を抜いてお話しします。 この…

初めてのルームランナー選び。失敗しないために見ておきたい5つのポイント
いざルームランナーを買おうとすると、種類が多くて迷ってしまいます。大切なのは、何のために使うかを決めることです。本記事では、初めての方が押さえておきたいサイズ・速度・傾斜・静音性・耐荷重の5つ…

気分が落ち込む季節に、光を浴びる散歩でこころを支える
日が短くなる時期や曇りが続く季節は、なんとなく気分が重くなることがあります。そんなときは意識して光を浴びるのが大切です。歩く効果と精神面に着目し、曇りでも短時間でもできる光を浴びる散歩のポイン…

体重が減らなくても歩き続けてよかった、私が実感した「数字以外の変化」
ダイエットのつもりで歩いているのに体重が減らない、と悩んでいませんか。歩く ダイエット 効果は体重計の数字だけでは測れません。疲れにくさや睡眠、姿勢の変化など、数字に表れない手応えこそが続ける…

梅雨どきでも気持ちよく歩ける「雨の合間ウォーク」のすすめ
梅雨に入ると気圧や湿度で体がだるくなり、歩く習慣がつい途切れがちです。でも一日中強い雨が降り続く日は少なく、雨の止んだ合間をねらえばウォーキングは続けられます。雨雲レーダーを味方に、止んだすき…

コンビニで賢く選ぶ「歩く人のお昼ごはん」
忙しい日に頼れるコンビニランチも、選び方しだいで午後の調子や歩く元気が変わります。おにぎりだけの単品づけを卒業し、主食・主菜・副菜の三点をそろえる。食べる順番や飲み物の工夫まで、歩く習慣を支え…

便秘解消にウォーキングが効く
お腹の張りや便秘の悩みは、毎日の気分を大きく左右します。じつは歩く効果は腸にもおよび、ぜん動運動をやさしく刺激してお腹のリズムを整えてくれます。下剤に頼る前に、朝の散歩と水・食事の工夫をセット…
早歩きの人は何が違う?心理・性格・寿命まで速い理由を徹底解説
「歩くのが速い」と人から言われたことはありませんか。あるいは、街を歩いていてスイスイ追い抜いていく人を見て、何が違うのだろうと感じた経験があるかもしれません。歩く速度には、その人の性格や心理、…

歩くだけでポイントが貯まる「歩数アプリ」入門ガイド
毎日のウォーキングがそのままポイントに変わる歩数アプリが増えています。この記事では、ポイントが貯まる仕組みと自分に合ったアプリの選び方、そして無理なく続けるコツを、はじめての方に向けてやさしく…

商店街ウォーキングのすすめ。買い物ついでに歩数を稼ぐ楽しみ方
商店街は、人が歩いて買い物を楽しむために作られた、じつは歩きやすい空間です。アーケードで天候に左右されにくく、見るものが多くて飽きにくいのも魅力。買い物や用事のついでなら身構えずに続けられます…
その他のコラム
こちらは、歩くことや健康にまつわる「その他のコラム」をまとめたページです。歩く効果を暮らしに取り入れるための話題を、これから少しずつお届けしていきます。気になるテーマから、どうぞお気軽にお読み…

おしゃれに歩きたい|普段着で楽しむウォーキングコーデのコツ
ウォーキングウェアはスポーティすぎて気恥ずかしい、という方も多いはず。実は普段着の延長でおしゃれに歩くことは可能で、色の統一感・歩きやすい足元・お気に入りの小物を意識するだけで機能性と街になじ…

歩くだけで血圧がやさしく整う?「食後10分散歩」のはじめ方
健康診断の血圧の数値が気になりはじめたら、まず試したいのが「食後10分の散歩」です。歩く効果は足の筋肉のポンプ作用で血のめぐりを助け、心臓の負担をやわらげること。この記事では、その仕組みと無理…

通学路を「親子の歩く時間」に。送り迎えで一緒に体力をつける習慣
お子さんの送り迎えは、忙しい一日のなかでも意外とまとまった歩く時間になっています。片道10〜20分の通学路を往復すれば、毎日のウォーキングとして相当な歩行量に。送り迎えを親子の健康づくりと会話…